あなたの製品には100のアイデアがある。
しかし、それについて何を投稿すればいいのか全くアイデアがない。
私はそのギャップの中で何ヶ月も過ごした。毎日開発し、機能をリリースし、バグを修正しながら、Twitterを開くと空白の作成ボックスを見つめてまるでお金を借りているかのようだった。
昔のやり方は辛かった。
Twitterを開き、じっと見つめて、何かを書き始めて、途中で消して、タブを閉じて、翌日繰り返す。
だから、自分のために何かを作り始めた。
ただのGPTラッパーで、一般的なLinkedInのエネルギーを吐き出すものではない。
テンプレートライブラリでもない。
やる気を引き出す引用が入ったコンテンツカレンダーでもない。
あなたの書き方や、あなたのオーディエンスが反応する内容を実際に学習し、あなたの生のメモの散らかった内容を、あなたらしく聞こえる投稿に変えるOSだ。
それが@fcksmm_だ。
自分が何を作っているのか話せないビルダーでいるのに疲れたから作った。
この投稿もそれで作った;)
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